2015/09/25

2015年度 日本社会心理学会の嘘や欺瞞に関連する(かも)研究のタイトル・リスト

2015年10月31日から11月1日にかけて第56回日本社会心理学会が開催されます。こちらの学会発表で嘘や欺瞞に関連する(かも)研究のタイトル・リストを作成いたしました。詳細情報はHPをご確認ください。

情報を削除して欲しい場合にはdeception.research.team[at]gmail.com(@に要変換)、またはTwitterアカウント(D_research_team)までご連絡ください。すぐに削除いたします。


嘘や欺瞞に関連する研究

10月31日(土) 


【口頭発表
不正直な行為は本当に第三者罰を引き起こすのか?9時15分~9時30分)
被害者への共感的観察が詐欺に対する脆弱性認知に及ぼす影響(9時45分~10時00分)
詐欺・悪質商法被害者の心理(1):詐欺被害後の心理ついての検討(10時45分~11時00分)

【ポスター発表 15時45分~17時45分】
自我消耗するとズルしやすいのか?― 自我消耗が不正行為に及ぼす影響の検討 ―
嘘をつくことに対する認識尺度の作成(1)― 因子構造の検討 ―
他者からの注目が嘘の表出に及ぼす影響


11月1日(日)


【ポスター発表 12時00分~14時00分】
白/黒の衣服が着用者の非道徳性と狡(ずる)行動に与える効果
人狼ゲームを用いたコミュニケーショントレーニングの効果測定

嘘や欺瞞に関連するかも研究

10月31日(土) 


【口頭発表
刑事事件の被告人に対するフォルスアラーム(11時15分~11時30分)
Dark Sideの人と手を結ぶ人たち:社会経済的地位の低い個人がDark Triad特性の高い他者との関係構築を求める仕組みについての検討(15時00分~15時15分)

【ポスター発表 15時45分~17時45分】

11月1日(日)


【口頭発表

【ポスター発表 12時00分~14時00分】